心を言葉にするのが苦手な人は、擬音の表現を増やすと楽になる

今日は朝、身体がめちゃめちゃだるく、、、動けんかった。朝湯船に入って、ぎゃくにだるさ増して横になってて、やっと準備して東京へ。

女性は月に一度は浄化タイムなのです。こんな日は家でのんびりがベストですが、今日は待ちに待ったKバレエカンパニーのマダムバタフライですから〜いくわよね♫

さてさて、

前々から思っていたのですが、擬音便利だし、面白いですよ。

心の言葉を表現するのが苦手な人は、擬音を上手に生かしたり、自分がどんな言葉を使っているか観察するのがおすすめです。




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はっとする、ほっとする、ふと・・・



いまね、自分ののフェイスブックにあげた言葉をみて思ったのですよ。

ふと、頭によぎり、

ほっとしたくて、明治神宮にある杜のテラスにて。

で、

ふと思い出したことをメッセージ。

で、急遽とある方に夜お会いすることになったのですが、、

やけに、は行多い!笑

そう、日本語ってすごいよねぇ〜

は行は、ひらめいたり、するときの擬音。どちらかというと、いつもの意識に別のものが入ってくる音。

このあたりの言葉が浮かんだらら、ぜひ行動にうつしてみてください。

サ行は場面変換がスマートになる

そして、私が思うに、さ行は場面転換

これはいつも書きながら思っていた、意識して私は場面転換にさ行を使う。

さて、それはそうと、そういえば、そう・・

スマートに場面を変えれるのよね!さ行は差をとるのが上手い!さしすせそは、爽やかなの!

もしも話を変えたい時は、サ行から始めるととてもスムーズです。

自分の感情の変化に、擬音を上手に使うと感覚的になれる


以前も擬音マスターになろう的な記事をあげたのですが、

か行は爆発力があるよね!というか、キが特にときめき力強し!星みたいに少し鋭角的。

キャー!キュン!きょわー!キラキラ

ハートの当たりが、キュッと刺激されません?

ぜひ、心がときめいたときは、恥ずかしかがらずに声に出してみましょう。

マ行は、すごく柔らかさと身体感覚に沿う音が多い。

まったり、むふむふ、むっちり、内側から滑らかに音がでてくるような。

言葉の音使いに、ハートってのるんですよね。

だから自分自身がどんな言葉の表現をすると、自分にしっくりくるのか、ぜひ自分の言葉に耳を澄ましてみてほしいです。

わたしの正解が、あなたの正解とは限りません。

未来創造という言葉より、むふむふ王国を創るのほうがわたしは現実がリアルに変わっていく感じがするので好きなんです。未来創造ってなんか難しそう。

むふむふは自分の内側からぐっと繋がってる感じがする。

そんな感じで、自分のピンとくる言葉を表現するって楽しい。

使う音が持つイメージと、自分のこころを一体にする。

あえて、こころを表現するとき、擬音や擬態語使ってみると、心が解放されるのがわかるはずです。

なんてことを思ったので休憩の合間に!

ではアディオス!!

追記。

音自体に力がある。だから祝詞とかお経とかは音を発するだけで整うのね!!

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