ひらめきは些細なことから。何かを目的にしない

自分の心地よさを感じて過ごし、

自分の未来のビジョンをフォーカスして

そしてふと、ひらめいたことを行動をする。

この単純なステップだけれど

実に奥が深いなと思います。


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ひらめきは些細なことから

寝る前とてもお腹がすいていて、バナナが食べたいなと思いながら寝ました・・・。

(昨日源泉掛け流しの温泉でゆらゆら揺れて熱がこもってたのかな?)

そして今朝、バナナを少しいただいて満足。

さらに、かぼちゃのタルトが食べたいな・・・ドトールに確かあったはず・・・と今朝は考えている。

食べにいくのが楽しみだ。

うーん、ふと閃くことが食べ物の言葉ばかりだ・・・

でもいいんです。

いま風がとても気持ちよくて、爽やかで、虫の音が響いている。

この心地よい今この瞬間に、わたしは最高に幸せを感じています。

ありがたや〜


「目的にしない」とは?


5日ほど前だろうか。

コンビニへいった帰り道。

音楽を聴きながら楽しく歩いていた。

「目的にしない」

という感覚がきた。

目的にしない・・・・ それがすごく感覚として腑に落ちたのだ。

目的ではなく、純粋な気持ちからそれを発していたのだろうか?という自分の行動に対しての問い。

うん。

〇〇がないから、△△する

〇〇のために、△△する

〇〇したいから、△△する

うん、すごく一般的だよね、常識だよね。

でも、「それを目的にしない」っていう言葉が、なんかすごくふにおちた。

やった。以上。

した。以上。

こう感じた。以上。

したいからする。以上。

つなげない。点で生きるということか。

ムフムフした。以上。

方法論でも、目的論でもない。

そんなことを思ったんだよね。方法論や目的論は、思考によるプロセスの創造じゃない?
それってものすごく苦しくない??狭くない??



さっき、洗濯物を干していたら、カマキリさんがきたの。

暑いし、草がないから、移動してあげようとしたら、なんかジタバタするんだよね。

大丈夫だよ、草があるところに連れていくだけだよ、っていいながらジタバタするカマキリさんを草のほうに連れていってあげた。

防衛本能だろうけど。

じーっとしていたら、そのわたしの手に委ねたら

単純に安心で快適な場所に連れていってもらえるのにね。

もし自分がカマキリだったら、

ジタバタするんだろうね。

さああ、

まぶたを閉じて、ひとつ深呼吸をしよう!!

いつだって私たちは、大きな循環の中にいて、いつだって豊かで、繁栄の流れの中にいるんだ。

それを単純に信頼して、リラックスしよう!

アディオス!!

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