言葉のファンタジスタが思うに・・・

昨日史上最高に幸せすぎて、

その余韻を楽しみたくて白ワインのスパークリングを自宅で楽しんだら・・・・

今朝、頭痛いし

だるいし

午前中を棒に振った・・・2日酔い。

(しかも昨日嬉しすぎて、羽根が生えて渋谷を飛び走ってたから、お尻が筋肉痛)

でも、酔いと同時に体にリズムが生まれ

いい感じにインスタ配信やら記事配信ができたからよしとする。饒舌だった!わたし。

今日は9月9日だよ。




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場転のため喫茶店へ


こりゃいかんと思い、前日とってもよかったコメダ珈琲店にきた。

別の店舗にきてみたが、こちらもよいではないか。個室感!山小屋感!

ベストの角の席をゲット。スタッフの方の感じがいいのはコメダ珈琲店さまさまだな。

声が柔らかい。

声のトーンが柔らかいってすごいやさしさとかが出る。


そして、席数は多いけれど、スタッフは少なくても回転できるように工夫されている。

(昨日のドゥマゴの定員さんか声がきつくて、言い訳がましくて残念だった方が1名おった)

どうか空間へのプライドと、スタッフとしての気品を持ち備えてほしいと思う

(パリのドゥマゴはウエイターたちが、誇りと気品と美しさに満ちてるよ)


で、

まだ体だるいけれども、台風一過でまた盆地が再び熱をおび・・・お店の外には氷の文字が踊っている。

さて、本題。

感性を開くこと



存在自体がレッドカード、言葉のファンタジスタ コツボマユミが思うに

以前、旅行関連のデザイン会社にいたころ

西日本の奈良のキャッチコピーを考えたことがある。

社内で案がだされて、それで採用されたときはうれしかったな。

でもどんなキャッチコピー書いたか忘れちゃった。

その時大切にしたのは

やはり自分が奈良にいった時に感じた、あの悠久の時間の流れとか穏やかさを体全身に感じてから書いた気がする。

わたし自身がそのフレーズをよんだら、タイムスリップしてしまうようなキャッチコピーを書いた気がする。

先に、自分の感性を最大限に開く。

恐れずに。


あああ、なんか面白いこと書こうと思ったんだけど

甲州弁激しめの男性ふたりが、後ろに座った途端、まったく集中できなくなってしまったよ。

次の記事に期待だ!!w

アディオス!

一緒に感性全開でいきましょう!

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