自分の気持ちを認める

魅力とは

わたしが思うに、

差に生まれる。

ギャップに生まれる

○○なのに××とかそういうところ。

いい人になればなるほど、つまらん。

常識的な夢きいてても、つまらん。

ぶっとんだ夢をきいてるほうが楽しい。

かつ、日常を慈しみ、楽しんでいる人。

そこから現実創造していこうじゃないか。




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自分の気持ちを認める



わたしは特別感を演出するブランディングは好きじゃない。

なぜならば自分よりもその人を上にみてしまうでしょ。

わたしたちと同じ人間なんだと、思える人間くささのある人のほうが

よっぽど魅力的に感じる。わたしはそこには、気をつけている。天才といいながら、人間臭くいられるように。笑。

そこにひとは、魅力を感じる。共感する。のではないかなーー。

というか、

誰もが特別であり

誰もが存在するだけで素晴らしいんだ。

見えない何かにコントロールされることなく

自己を感じ、

自己をみつめ

自ら選び、自ら行動する自分でありたい。

たとえ、その途中でぐちゃぐちゃな気持ちになったり

苦しい気持ちになったりするのも

大丈夫。

それらも全て次のギフト。

自分の気持ち、湧いてきた気持ちに素直になろう。

じゃあ、どうだったら望みか?

そうした望みを抽出したらいいだけだ。

いま、あなたはどんな気持ち。

じゃあ、どうしたらあなたの望みに近づける?

自分に聞いてみよう!!

アディオス!

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