心を磨く、自分を磨くとは?純度をあげるとは?

これから東京なのですが、朝、富士山が美しいシルエットをみせてくれました。

ただいま移動中。

自分を磨くということについて、書いてみます。

昨日ノリノリで運動したら若干筋肉疲労中です。




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心を磨く、自分を磨くとは?純度をあげるとは?



わたしは、心を磨くとは

静かに自分の声をきき、

自分の動きを感じ、

自分の心を研ぎ澄ましていくことなのではないかなと思うのです。

一瞬一瞬気分良くいること、とはそういうことなのかなと。

例えば、今書くというこの瞬間、100パーセントここにいるのか。

例えば泳ぐとき、この瞬間に100パーセント存在しているのか。

歌うとき、わたしはその瞬間、いま、ここに存在しているのか?

心地よさとは究極、今を生きることなのではないかな。

人によっては

武道を極めているときのことかもしれない。

花を生けているときかもしれない。

食べているときなのかもしれない。

どの瞬間も、今を100パーセント生きる。

それが純度を高めるということ。


これが、一瞬一瞬心地よく過ごすことなのではないか。

心がもやもやしたら、ちゃんと見逃さずに自分を見つめる。

そして、みつめ明らかになればまた、心地よくなる。

自分のもやもやは、次のステップの前だということ。

変化していないように思えて不安を感じるときは、いまおおきなシフト中だから静けさに満ちているだけだから、ご安心を。

自分の気持ちが穏やかに、心地よく、いい気分になったらそれがあなたにとってのゴールです!

また白紙から、今日から、今から、始める!!

今日もステキな1日を✨

アディオス!

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