学ぶって楽しい!本音に素直になり行動。しなきゃ病から脱出。

今日は英語のレッスンでした!

もう出川英語もひどいもんで。

ああー言いたいってのどから出ても、英語はでてこない

ベネチアでドライトマトを買う時、本気で

「サンビャクグラーム」

って英語風にいっちゃうくらいなんで!!

単語はわかるけど、前置詞と動詞がぐっちゃぐちゃなので

練習中です!




Sponsored link

好きなこと、学びたいことを学ぶって楽しい。ししなきゃ病から脱出!


(昨日ハーブの種植えたー)

やばい、、英語復習してない・・・っていうあせりはあるけれど、時間なくなったからあきらめてスタート。

その時間しか集中しないことにした!やりたかったらやればいいしね!

その瞬間に集中する方法にしています。

そうすると、今ここに存在できるから、楽しいんだよね。

「〇〇しなければならない・・・しなきゃ」は捨てた。

いま、どうしたい?が全て。勉強嫌いが、好きになる。しなきゃっていうエネルギーが嫌いなだけで、学ぶこと自体は楽しいものなんだって最近ようやくわかった。

しなきゃ魔術にかかってた。早く仕事すませなきゃ、いやな雑務やってすっきりしなきゃ。なきゃなきゃ

しなきゃしなきゃ病。

(芽がでるの楽しみ!)

わたし、もしもお金がたくさんあったら、いろんなこと学んだり、遊び続けたいって思っていた。

でもそれって、あろうがなかろうが、学んで、遊んでたら、それが自分の糧になり、気づきになり仕事になってしまうんだなということ。

叶ってる・・・・そう思った。

その叶い方をどんどん増幅させようと思ってる。

だから、毎日むふむふノートに、は!これいい!と思ったら、すぐ書き出すようにしています。


は!これも望もう!あ、これいい。

いいな、じゃ私のリストに加えよ!こんな瞬発力です。

好みじゃない現実は、自分の好みを抽出する資料。はっきりと明確にする出来事だし、もうもらいほうだい、のぞみ放題です。

 ↓こういう経験ねw

ダサいサロンでどうやって癒される?

うれしごはんで、ムフムフシリーズを出したい!



これから色々アイデアを膨らませているところで、わたしは前から小坪真由美が職業でありたいって思っていて、そう言うと、皆ぽかーんとしていたけど本心がそうだった。それだと説明ができないから仕事名つけて・・・と言われたりもしていたけど、わたし、今やりたいことを形にする。それがもう一番楽しいのだ。

今考えているのは、うれしごはんプレゼンツ、ムフムフシリーズ。

まず、ウフムフバスソルトを作りたい。水とお金は一緒であるという感覚が体感してがちっときたので、それを体で感じられるようなバスソルト!


そして、名刺やお金につける香り。

なぜってね。人によってお金の使い方の純度って異なると思うんです。

例えば、昨日仕事の入金50万ほど入ってきたんですが、今日ほぼ横に流れていきました。私に留まったの24時間くらいwイメージは奉納。

私が喜びで得たお金を、喜びで使うと、それはさらに綺麗な空気となって循環されていく。私に払ってくれた相手も一緒に次元上昇するイメージ!

逆に私が支払う場合は、支払いたい人に支払いたい!相手は例えると私よりも高品質高機能の空気清浄機で、私が払う(祓う)と、そのエネルギーがさらに純度が高くなり、綺麗な空気になって、私のところに循環して帰ってくる感じです。

そんなイメージだから、支払うことも、わー神社に奉納できたーー!みたいな感覚に近い自分がウケますw

話はムフムフシリーズバスソルトに戻すのですが、ちょっと無理して苦労したお金を、自分の好きな香りをつけて支払う前に浄化してあげるイメージで香りをつけたらすごく気分いいなと思ってるのです。

ひとまず我が家に立ち寄ったお金は、最近自分の好きな香りをお金に少しだけつけてるんです。そうするとリッチないい香りがして気分がいいんだ〜。これみんなぬもおすすめだから作りたいなぁーって!

お金につけてウキウキエネルギーに変える、ムフムフオイル。

あとは、名刺のディレクションなども普段パーソナルコンサルの中の一環でしているんだけれど、ほのかに名刺から素敵な香りがついていたら、ふわっとその人のイメージが広がりませんか?香りの記事はいくつか書いてますが、脳に一番さきに到達します。

最初はムフムフパフュームで作るけれど、いずれはオリジナルの香りをプロデュースしたい。

そんなことを考えて、ムフムフ書いてます♫プロデュース欲!!!

本音で素直に生きる。


(私が撮ると外国臭がする、ベルリンにて、とかいっても大丈夫そう)

のぞみのライフスタイル、のぞみの生き方、のぞみの毎日、

わたし、会社員をやめたときも、もう自分のリズムで生きたい・・・疲れちゃったなっていうのが正直なところだった。

OLみたいーって達観しているときは楽しかったのだけれど、慣れるとその自分を生きてる自分しかなくなって、現実と自分がくっついて、身動きとれない感じになっていた。現実に私がへばりついた感じ。

辞めたら辞めたで、じゃあそのまま外注でやってください・・・みたいな感じで仕事はそのままできて、起きたい時間に起きれるようになったけど、さらに時間の制約がまたつらくなってきたり、本音でできない仕事が苦痛になってきて、さらにそれも手放した。

で、自分で仕事は生み出すスタイルに変えた。

だから、ひとつひとつ段階をくぐれば、ちゃんと自分の望みのライフスタイルに近くから安心してトライしてほしい。

それには、やはり自分の本音に素直になること。

奉納されて生きていきたいというアーティスト



私の友人アーティストはツイッターは2万5000以上フォロワーがついている。彼女は、人に崇められたい。お布施で食べて生きたいとつぶやいたら、フォローワーが減ったそうだw

ただ、それってアンチのファンが減ったということなので、ある意味必要なふるいである。

実際、彼女はファンからのオンラインサロンの会費でもお金をいただいてるし、アーティストのパトロンからお金をいただくこともあるそう。

みなさん、どう思います?

よくないですか?

この世に出した作品に皆が喜んでお金を出す!まさに輝くお金。

過去、素晴らしい芸術を生み出した人たちには必ずパトロンがいました。

だから、アーティストたちは集中して美しいものを表現できたし、パトロンもお金を生み出すことはうまくても、それを芸術に形づくることは苦手だったからこそ、芸術家を支援したというのもあるでしょう。

つまり、奉納制度いいなーって思いました。

だしてだしてエネルギーを出した存在に、お金をあげる。お金を奉納する?お金を受け取ってもらう?感動してありがとうってお金を出す。

そういうのいいなって。

金額設定があっても、いやこれ以上の価値があったっていって、それ以上の額を出してもいいんですよ。5万の提示にいや倍ださせてください!とかあり!ウェルカム!

そんなこんなで長くなりました。

これから、世界最古の旅館に泊まりにいってきます!!

アディオス!!!!

最新情報をチェックしよう!